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知床そば居酒屋 えん (北海道斜里町) ↑ 知床の街でゆっくり、と。。。 ■ ■ ■ ■ 一人旅で、初めての土地で食事をするのは、ある程 度の勇気が必要です。 お値段も気になりますが、お店の雰囲気、カウンター か座敷?、地元の食材が揃っているかな?等々に 加えて、暖簾をくぐることが一種冒険に近いような気 がします。 今夜の晩御飯は、北海道の斜里町ですから、全く情 報がなく、街の中を歩き回って決められず、ウロウロ。 そんな時、JR知床斜里駅前にあった一軒のお店の 名前が気になりました。 "知床そば居酒屋 えん"。 知床を冠にされていた店の暖簾に誘われました。 ↑ 生タコ焼 (800円) メニューをみて、注文したのは、"生たこ焼"と"知床 鶏焼"の二品。 しばらくお酒を飲んでいないのです が、今夜はその禁を破っちゃいました(大汗)。 ↑ 知床鶏焼 (1,200円) 地元の食材を中心にしたメニューは、まさに期待通り。 生たこ焼は、自分で焼いてお塩をパラパラと
大佛次郎 (小説家『鞍馬天狗』) の 忌日 大佛次郎 (小説家『鞍馬天狗』) の 忌日 今日(4月30日)は、大佛次郎 (小説家『鞍馬天狗』) の1973(昭48)年 の 忌日。 大佛次郎 は、1897 (明治30)年 10月9日、横浜市生まれ。本名野尻清彦。1921(大正10)年、、東京帝国大学卒業(24歳)。その後、鎌倉高等女学校(現・鎌倉女学院高等学校)教師となった。翌年外務省条約局勤務(嘱託)となり、この時代に小説を書き始め、退職して小説家の道に進む。 1924(大正13)年 (27歳)の時、 初めて大佛次郎の筆名で『隼の源次』を発表、続いて、鞍馬天狗の第一作「鬼面の老女」 をいづれも『ポケット』(博文館)より発表. 以後この名前で著述活動をおこなった。この筆名の由来は、執筆当時、鎌倉大仏の裏手に住んでいたことからだという。鎌倉をこよなく愛した大佛次郎は、1964(昭和39)年以降。古都鎌倉の聖域である鶴岡八幡宮裏山・通称御谷まで自然と歴史的環境が開発と都市化の波に次々に破壊される現実を目の当たりにしたことから、地元住民と一緒に、古都としての景観と自然を守ろう運動を起こ
【危険】「便利になります」は詐欺師の常套句かもしれない 経済財政諮問会議という政府の諮問機関があります。閣僚と「民間議員」と称する企業の利益代表者が集まって、日本の国土や精神風土をどうやって破壊してやろうとか、日本人の生活をどこから切り詰めていこうか、ろくでもないことばかり話し合っている会議です。 ●以前の記事で「農業の大規模集約化」だの「米の先物取引」だの、危険極まりない政策を本気で論議していることを紹介しましたが、考えようによってはもっと危ないことを推進しているようです。 住民票:コンビニで取得、来年中めどに 経財諮問会議で総務相が方針 http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080402ddm041010133000c.html −−−−−−−−以下引用−−−−−−−− 政府の経済財政諮問会議(議長・福田康夫首相)が1日開かれ、増田寛也総務相が、来年中をめどに、コンビニエンスストアに置かれた端末で自治体の住民票の写しを取得できるようにする方針を表明した。 準備ができた自治体やコンビニから実施し、将来、住民票以外の証明書にも広げる考えだ。 これまでは、役所の施設な
ガイアの夜明け:「食のチャイナショック」 東久留米市の3歳と5歳の子供がいる家庭が取材され、冷蔵庫は国産のもの、加工した食品は買わなくなったという。毎日の食生活に対し身構え始めた主婦達。 1月末のギョーザ事件は食の安全を売り物にしていた「生協」に激震。安全・安心ブランドに疑念が生じ、何が足りなかったのかの検証中。そして国産食材は品薄から獲得競争に発展。 ------------------------------------------- 役所さんが売上高日本一の生協について簡単に説明。 生協で今、何が起きているのか!という問いかけでスタート。 ------------------------------------------- ギョーザ事件で不安にかられた消費者からの電話照会を受けるコールセンターの様子。原産地の照会が後を絶たない。 小平市では生協職員が消費者宅をめぐって謝罪。 生協は、神戸で発足し、独自のコープブランドを確立、そして宅配などで売り上げを伸ばしてきた。 しかしミートホープ事件と今度のギョーザ事件で、信用を失っている。 千葉市のギョーザ被害者の生の声を取材「生死を彷徨っているような状態だ
北帰行〓 55日目 道の駅「うとろ・シリエトク」(北海道斜里町) 北帰行〓(第二回東日本一周旅行日記2007年)55日目 道の駅「うとろ・シリエトク」(北海道斜里町) 撮影日時:平成19年6月30日 場所:北海道斜里郡斜里町ウトロ西 記事:知床峠を下りると斜里町ウトロになる。此処に新しく出来たばかりの道の駅「うとろ・シリエトク」のレストランで昼食を取る。知床膳(1050円)をオーダーする。味は良かったが如何にもボリューム感に欠ける。大きな皿にホッケの煮物がちょこんと載っているのは見た目にも淋しい。一工夫欲しい所だ。 〓知床膳:刺身(ホタテ・サーモン・メヌケの取合せ)、煮魚(ホッケ)、汁物(ホッケのツミレ)、蕗の煮付け、ご飯の全五品だった。 :道の駅「うとろ・シリエトク」:国道334号線沿いにある「道の駅うとろ・シリエトク」は、世界遺産「知床」の玄関口に位置し、知床観光の拠点施設として、快適な休憩機能の他、観光案内所による観光情報や、情報検索による地域の情報が充実した道の駅です。また、売店コーナーではオホーツク海沿岸や地元の特産物を多数そろえております。 レストラン:地元素材のソバを中心に、焼き魚定食、刺身定食等を提供。
世界の氷河溶解が加速、06年は前年の2倍以上 国連環境計画 写真は流氷の境目に立つエゾジカの群れ(3月9日、北海道斜里町) 「流氷の南限」といわれるオホーツク海では、近年、地球温暖化の影響で沿岸に押し寄せる流氷の勢いが弱まっており、100年前に比べて4割も減っているそうです。そして流氷の減少は、水産資源の宝庫であるオホーツク沿岸の漁業に大きな影響を及ぼしています。 氷河の融解は海面上昇につながりツバルなど沈んでしまう島国が出てきます。過去記事ですが次の記事もお読み下さい。 地球温暖化〜煙と金と沈む島〜ツバルを沈めていいのか 海面、最大で59センチ上昇。IPCC第4次評価報告書の統合報告書が発表されました。
北帰行〓 55日目 知床峠(北海道斜里町) 北帰行〓(第二回東日本一周旅行日記2007年)55日目 知床峠(北海道斜里町) 撮影日時:平成19年6月30日 場所:北海道斜里郡斜里町 記事:前日は納沙布岬から裏摩周湖展望台へ行く予定だったが、天候が悪く裏摩周湖の展望が期待できないので、中標津町で無料入浴をして羅臼町へ向かい、道の駅「知床・らうす」で車内泊をした。前回に続き今回も知床半島の先まで進み相泊温泉で入浴する。その後知床峠を越えウトロへ向かう。峠は雨と霧に咽んでおり視界はゼロ、折角の絶景も台無しだったが、途中エゾシカに出会えたのが救いだった。 〓雲が低く垂れ込めた知床峠の景観。 峠の上りの途中で出会ったエゾシカのオス。 〓写真を撮ったら直ぐ茂みに逃げ込んでしまった。 〓こちらは別のエゾシカのメス。 :知床峠:知床半島の斜里町ウトロと羅臼町を結ぶ知床横断道路は全長27kmの曲がりくねった峠道。知床峠はその道路の頂上、知床連山の尾根筋にあたる標高738mの峠です。ドライブコースとしても人気が高く、7月下旬でも見ることができる残雪の白が印象的。真正面に羅臼岳、眼下
北海道旅行記事ファイナル 半月以上に渡った「北海道旅行記事」もこの記事で終了です。 2月11日〜15日までの4泊5日の旅行でしたが、 「さっぽろ雪まつり」「丹頂鶴撮影」「流氷ウォーク」と、 冬の北海道ならではの楽しいイベントを経験させて頂きました♪ 悪天候の為、 川湯温泉の「ダイアモンドダスト・パーティ」 ウトロの「オーロラファンタジー」 はイベントが中止となってしまい、残念ながら見る事が出来ませんでしたが(><)。 最終記事は夕日・夕暮れ画像です。 ↑ 2月15日 網走 → 層雲峡 → 旭川 → 岩見沢 → 新千歳空港 → 羽田空港 → 館林 ・・・と帰路につきましたが、 岩見沢〜新千歳空港間の長沼町の郊外で、夕日が綺麗だった為撮影。 何でもない光景でも十分に絵になりますね。 ↑ 最後はオマケ画像。 北海道斜里町、知床半島の付け根にある夕暮れの「知布泊漁港」です。
オシンコシンの滝 「ライトアップ画像」 '''丹頂鶴が終わっても北海道記事はまだまだあります(苦笑)。''' よって異例の(?)本日2記事目アップです^^。 今月中に北海道記事を終わりにしないと・・・後がつかえ始めて来ましたので(苦笑)。 画像はオシンコシンの滝 (PHS画像で予告記事をアップした所です)'''http://blogs.yahoo.co.jp/ghbsod840105/32833140.html''' '''北海道斜里町。知床半島の付け根に位置します。''' オシンコシンとは'''アイヌ語の「オ・シュンク・ウシ・イ」'''が語源で '''「川尻にエゾ松が群生する所」'''という意味合いだそうです。 日本の滝百選の一つとなっています。 海岸沿いを走る国道334号線の脇に有ります。 ↑ 2月13日午後6時頃の撮影です。 撮影時は猛烈な吹雪が吹き荒れていました。 ↑ 滝の下側を撮影。 厳しい天候の中、アングルを考
自己責任論にNO 女性団体、立ち上がる 米兵事件 ↑流氷ダイビング 神秘の造形美広がる 北海道・斜里 流氷の下を進むダイバー=北海道斜里町ウトロで2008年2月17日、須賀川理撮影(毎日新聞) …… ★★(資料)鳥インフルエンザの感染状況と企業における対策 〜来るパンデミックに備えて〜 http://www.tokiorisk.co.jp/risk_info/up_file/200801252.pdf ▼必ず発生する「新型インフルエンザ」 正しく知ることが、最大の防御策 http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20080212/1006997/?ml …… …… ★自己責任論にNO 女性団体、立ち上がる 米兵事件 在沖縄米海兵隊員が女子中学生を暴行したとして逮捕された事件で、沖縄や東京の女性団体が抗議行動に立ち上がる。米兵による性犯罪が起きるたび、「ついてゆく方も悪い」などと被害女性に責任を転嫁し、根拠もなく中傷する物言いが繰り返されてきた。今回もインターネット上などで同様の現象がある。その風潮が変わらない限り被害はなくならない、との思
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